クリスマスイブに人が溢れる田舎のお店って

面積ばかり広くなって、ますます不便になっていく地方都市、高齢化が進んで、道を歩いている人も少ないわけで、そんな街にも人が集まるお店があリます。例えば、ロードサイドのスーパーマーケット、休日お昼の回転すし屋などで、ここに住んでそろそろ2年になるけれどもう一つ活況を呈しているお店があることに最近気がつきました。それは「ユニクロ」です。今年の冬はかなり寒いので、ある意味ユニクロの専売特許でもはやこれがなくては冬が生活できないと言われている「ヒートテック」や「フリース」がガンガン売れているのかなーと思えばそれだけでもないらしい。もちろん売れているんだけど、最近ではアウターやパンツなどもおしゃれなものを売っているらしく。。。「ユニクロ」との付き合いは長くて、今から多分30年ぐらい前だと思うんだけど、その頃中野に住んでいて、練馬店でフリースを買ったのが事の始まり、それ以来ほとんど下着系を買っていたわけで、当然「ヒートテック」ができてからも毎年新バージョンを1枚はお試しその年の出来栄えを確認しているわけです。そんな「ユニクロ」最近ではいわゆるファスト・ファッションのお店ということになっているようです。そんなわけで、市街地に商店街も洋品屋さんも全くないこの街周辺では「ユニクロ」は唯一無二のショップなのです。そんな「ユニクロ」の良いところは、お年寄りが着ても大丈夫はものがたくさん売っていることだとここにいて思うわけです。12月24日クリスマスイブの「ユニクロ」も幅広い年齢層でかなり混んでいたとあまりの寒さに「ヒートテック極暖」を買って着た家の者が申しておりました(笑)http://tuma-bsakai.com/webyoyaku.html